ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

御前崎市

麺屋 フリスタ【地鶏豚骨らーめん】@御前崎市

投稿日:2026年5月12日 更新日:

 

 

 

 

 

麺屋 フリスタの限定案内

麺屋 フリスタの限定案内

麺屋 フリスタの券売機

営業日というか開催日というか月数日のそれはもはやイベントと化してなかなかハードルは高くなっているんだけどその蔵前家復活初日は頑張ってちゃ頑張れ〜どぅんどぅどぅんって長い待ち時間にも耐えて食べたらそりゃ美味かっただけでなく気持ちの穴を埋めるものでまた食べたいなとは思ったんだけどやはりその待ち時間はネックとなってココロでブレーキを掛けてしまう僕もいたりしたんだけどそれでもしばらく行けてなかったこともあって気持ち的な穴を埋めるべくどぅんどぅどぅんと足を運んでみると駐車場は1台分だけあってラッキー駐車しようとするとお隣「紀楽」の名前が書かれていたので外待ちの列に見送られながらの通り抜けスルーするぅより他になく食べることは出来なかったんだけどそれは僕だけでなく他の知り合いであったりコウちゃんもそうだったようで同じくスルーするぅだったらしいけど今やラー博六角家1994+が基本ステージであってそちらは回転率を重視ってところで忙しく忙しく忙しくその反動もあってか知らんけど (。-∀-)浜松の限定復活蔵前家では回転率は重視せずのゆったり営業を行なっているようだけど食べ手とすりゃあ食べたい気持ちは高くってむしろ蔵前家ロスで飢えている状態だっちゅうの!なのでラー博ほどじゃあないにせよ回転率はある程度は上げて欲しいなって思ったりもしているんだけどコウちゃんに至っては蔵前家で食べられないのならばいっそ自分で作ってみればイイんじゃね?って取り組んでみたらしく「地鶏豚骨らーめん」として限定としてリリースされていたのは知っていたしお友達も食べたりしていたようで気にはなっていたので食べてみにゃ!ポチリとして提供されたそれは黒き丼に見るからにそれらしきスープの色でもってチャーシューにホウレン草に海苔と見た目はそれらしくあって家系っぽくあったので期待値上げ過ぎずにまずはスープをひと口と口にしてみると舌を円やかに包み込むとろんとした地鶏豚骨スープで今時のパワー系の家系にあるような醤油どかんどかんと効かせたものではなくて味わいタイプでオールド家系を目指したような作りではあって実際に味わいは深くは感じるんだけどふた口み口と重ねていくと甘みを感じてくるんだけどこの時点では特に気にすべきものではないと麺へと箸を伸ばしてみると平打ちで肌滑らかなものでつるっと舌をくすぐるように入ってくるともちっとした歯応えがあって・・・え?短くね?すぐに分かるほど長さが短かかったのでもう1本持ち上げてみてもそうで「酒井製麺?」って冗談めかして訊いてしまうほどのニヤリポイントではあったんだけどそれはそれとてホウレン草は冷凍くたくたではなきナマにこだわりナマが好きであろうコウちゃんらしき生ホウレン草が使われているようでポキポキ食感もニヤリポイントだったりで海苔やチャーシューも挟みつつの食べ進みではあったんだけどパワー系と違う醤油抑えめの味わい型を目指しているせいなのかようかここのかとうか温度低下に伴って途中から特に後半に掛けては甘みが気になってきちゃったりでもうちょいカラメ仕様でもイイかなと思ったりのたりでそうでなければありきたりかもだけど醤油漬けニンニクなどの味変アイテムが欲しかったりしたりのたりでちょいと食べ終わり間近には単調にさえ感じてしまったりしたのでそのあたりは残念無念のねんのねんででもスープを残すのは惜しかったこともあっての飲み干し完全スープペロリの完スペフィニッシュで丼に残る砂に本気度は感じたりでまだ育てている最中ってことなのでその後に期待もしてみようかとは思ったりのたりのメタり!!でとにかくとにかくそういうことですよはい。

 

 

【麺屋 フリスタ】

(御前崎市池新田2472-2)

麺屋 フリスタ

 

 

 

 

【地鶏豚骨らーめん】¥1,000

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」スープ

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」麺

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」麺

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」ホウレン草

麺屋 フリスタ「地鶏豚骨らーめん」完スぺ

 

 

 

 

 

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