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浜松市中区

麺創房 一凛【支那そば】@浜松市中区名塚町

投稿日:2021年2月9日 更新日:

 

忍者系総帥が言うのよ、
醤油が変わったんだと。

 

 

そりゃあ、
とりあえず口にしてみたくなるじゃんね?

 

 

ちょうどタイミング的に狙えそうで、
モチのロンで行かなきゃ!なんだわ。

 

 

 

【麺創房 一凛(いちりん)

麺創房 一凛の外観

ちょうど谷間の時間帯だったようで、
珍しく駐車場はすんなり停められ、
待ちも無い絶好のタイミングでの訪問。

麺創房 一凛の外観

麺創房 一凛の営業時間

麺創房 一凛の案内

うん、そういうこともあるんだな。

麺創房 一凛の内観

麺創房 一凛の券売機

券売機の前に立ち、
チラリと限定メニューを横目にし、

麺創房 一凛の限定案内

でもやはり基本的なる一杯にして、
その組み合わせを考えたりして、

麺創房 一凛の券売機

狙いを定めてのポチリ&ポチリ。

麺創房 一凛の内観

 

 

 

 

 

【支那そば】¥790

麺創房 一凛「支那そば」

スープの色が正解!

やっぱりこの色にまずは惹かれるんだな。

麺創房 一凛「支那そば」

麺は折り畳まれて中央帯を作り・・・

 

 

ではあるんだけど、
ここ何回かは麺線に乱れが出てたり、
ぷっくりと盛られる感じが小さかったり、
魅せる力が弱くなってる気がするなぁ〜

麺創房 一凛「支那そば」麺

ちょっともったいなく感じるわ。

で、その帯の両サイドにはチャーシュー、
メンマ、青ネギを配している。

 

 

まずはスープをひと口。

 

ほほぉ〜

 

醤油は変わったそうで、
ライオン同様のたまり醤油になったそうで、
甘さは控えめに、
醤油の深みやコクが強まり
奥にビターな顔が覗いている感じで、
ややしょっぱめなる印象。

動物系ベースとのバランス的には、
醤油がやや前に出たよな感じかな。

なんかそんな感じ。

麺創房 一凛「支那そば」麺

合わせるは自家製麺の低加水細麺。

しこぱつな強めに主張する麺で、
仕様が変わったかしら?
以前とはたまたまかもだけど、
印象が違うように感じた。

スープとのバランスはイイんだけど、
馴染みが徐々に高まるに連れ、
しょっぱさはやや気になってくる。

青ネギが絡み出してきて、
青き香りを放ち絡む。

麺創房 一凛「支那そば」チャーシュー

チャーシューは2種で、
巻きバラはぷりっとしていて、
脂の甘みがイイね。

肩ロースは低温調理され、
仄かなピンク色をしていて、
しっとりとした肉質感。

僕的にはバラの方が合う気がする。
メンマはポキポキ。

 

 

ハラミ丼の提供は無くなったようなので、
違うゴハンものをイってみましょう。

 

 

 

【焼肉丼(ランチ専用)¥260

麺創房 一凛「焼肉丼」

見るからに美味そうなる一杯で、
しずる感にそそられる。

軽くニンニクを香らせていて、
甘辛いタレが肉とマッチ。

麺創房 一凛「焼肉丼」

ゴハンとの相性も良く、
これは箸が進む進む進むクンなんだわ。

 

 

途中スープで喉を潤しての完食で、
残るスープも飲み干しちゃう。
完スペ。

麺創房 一凛「支那そば」完スぺ

また行くことになるのは必然なのです。

 

 

 

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