ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

浜松市南区

ラーメン 魁力屋 浜松店【京都漆黒醤油ラーメン】@浜松市南区東若林町

投稿日:2023年9月1日 更新日:

 

 

 

お腹は空いたけど気持ちが定まらないってぇのはここのところよくあることでいつもあることで大して変わっちゃあいないのかもで頭に浮かぶものはコレッ!食べに行くッ!って即行動に繋がるエネルギーみたいなものが減少してそれはこの暑さのせいってぇのもあって冷静な判断が出来なくなっているのか冷静に考えてもコレッ!ってワクワクさせてくれるものを感じないからなのか?そうなのか?兎に角ともかくトランキーロあっせんなよと装おうと思うもハラヘリヘリハラな状況はそれを許してはくれずに何か何か何か兎に角ともかく早く口に入れたいと刻一刻と選択肢が逆に狭まってきてしまってああああああああああとりあえず店に入りさえすればメニューの選択肢は多いだろうから自ずと食べたいものが見えてくるだろうと思ってチェーン店のひとつをとりあえずとりあえず選択しようかと向かうと鉄男にはタマラナイであろう一般道の踏切を横切る新幹線N700系客車を見るというタイミングでもっての訪問は【ラーメン 魁力屋 浜松店】(浜松市南区東若林町36-2)でまだ昼時にはちょいと早い時間帯だったのでモチのロンのスムース駐車でもっての入店で案内された席に着いてメニューを眺めるんだけど定番のものは定番でイキたいところではあったけど頼んだのは【京都漆黒醤油ラーメン】¥858で後で記事を見返してみたら前回と同じものを頼んでいて更には【焼きめし定食】+¥264まで同じでもって記事を書いている今それをつまらなく思えてしまって後悔そうかい?ってな具合でもってその時は気づかずにいたんだけど閑話休題こちらも元々の流れである来来亭を意識したのかそうでないのか世間的な流れでもってなのか印刷メニューはそのままに注文自体はタッチパネルに変わっていてそれは特に驚くことなく受け入れが出来てピピッと操作しての注文だったんだけど見た目のラフな盛りはさておいてまずはスープをひと口ってやるんだけど前回感じた油云々は気にならなかったんだけどあっさりとした中に甘みがあってたまり醤油っぽいコクある醤油が使われていたんだけど出汁感があまり感じられずにふた口み口と重ねても同様で深みがなくエンミを足したい気分で醤油で修正を試みようと思うも卓上にあるのは餃子醤油のみで断念で残念で合わせるポキポキ低加水極細麺には味が馴染むんだけどそもそもその味が弱く旨みにも乏しいただただ何らかの食物を口に運ぶ作業となってしまって何かお湯に醤油を入れた何らかの食物を口に運ぶ作業となってしまってココロ踊らずワクワクせずでもやしを絡めてみるも食感だけのプラスでもって普段なら大口で頬張りたい気分になるところだけどそうはならずむしろ苦痛でチャーシューはスライスされたものでポキポキメンマを挟むも高揚にはどうよ?ってアッパー気分にはならずに卓上ヤンニンとニンニクでもって補強を試みるも焼石になんちゃらって感じで何とかかんとか食べ進めて焼きめしに移行するんだけどチャーシュー青ネギ玉子が使われたそれはパラパラしてるんだけど頬張るほどの味ではなくて卓上のタカワンいやタクアンを挟んでエンミ補強しての食べ進みでもってなんやーかんやーで完食してチリン!PayPay!と支払いをしてお腹は満たされるもワクワクせずに退店したというだけというとある一日のお話ってとこで皆さまいかがお過ごしですか?美味しいものを食べてますか?イイですねそれに越したことはないですねカブロン。

新幹線1

新幹線2

新幹線3

ラーメン 魁力屋 浜松店の外観

ラーメン 魁力屋 浜松店の外観

ラーメン 魁力屋 浜松店のメニュー1

ラーメン 魁力屋 浜松店のメニュー2

ラーメン 魁力屋 浜松店のメニュー3

ラーメン 魁力屋 浜松店のメニュー4

ラーメン 魁力屋 浜松店のメニュー5

ラーメン 魁力屋 浜松店の内観

ラーメン 魁力屋 浜松店のタッチパネル

ラーメン 魁力屋 浜松店の求人

ラーメン 魁力屋 浜松店「京都漆黒醤油ラーメン」

ラーメン 魁力屋 浜松店「京都漆黒醤油ラーメン」

ラーメン 魁力屋 浜松店「京都漆黒醤油ラーメン」スープ

ラーメン 魁力屋 浜松店「京都漆黒醤油ラーメン」麺

ラーメン 魁力屋 浜松店「京都漆黒醤油ラーメン」味変

ラーメン 魁力屋 浜松店「焼きめし定食」1

ラーメン 魁力屋 浜松店「焼きめし定食」2

ラーメン 魁力屋 浜松店「焼きめし定食」3

 

 

 

 

 

 

 

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