ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

浜松市中区

ぎょうざ・らーめん 餃子屋【ヒマラヤ塩らーめん】@浜松市中区高丘東

投稿日:2022年9月7日 更新日:

 

 

 

食べたい気持ち高まっております。

 

 

食べたいと思っても、
なかなか都合が合わなかったりで、
タイミングを失していたので、
余計に気持ちが加速していく。

 

 

イクよ。
イクよ。
イっちゃうよ。

 

 

 

【ぎょうざ・らーめん 餃子屋】

(浜松市中区高丘東3-40-8)

ぎょうざ・らーめん 餃子屋の外観

 

 

餃子屋ですッ!

食べたかったのですッ!

 

ぎょうざ・らーめん 餃子屋の外観

暖簾をくぐりて入店すると、
両手消毒を促されるので、
シュッ!としてもらいます。

ぎょうざ・らーめん 餃子屋の案内

マスクの置き方を指南されるけど、
以前も聞いているので、

「あ、承知していま〜す。」

 

 

メニューはこちら。

ぎょうざ・らーめん 餃子屋のメニュー

でも、食べたいものはキマッテル!!!!

一応眺めるも決め打ちで注文。

 

 

 

 

 

【水餃子(小)¥450

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「水餃子」

 

ほほほぉ〜

 

水餃子なのよ、水餃子!

焼き餃子もあって、
どちらも食べたことはあるけど、
僕的には水餃子推し。

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「水餃子」

小で6個が皿に広がっていて、
その上にゴマダレが掛けられています。

 

 

むふふふふ

 

 

ラーメンはまだ出てこない雰囲気なので、
先にこちらを摘まんじゃうじゃう。

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「水餃子」ひと口

茹でられているので皮は柔らかく、
しゅるんと滑り込むように入ってきて、

 

 

アツアツ!
はふはふ!

ぶわぁッ!

 

 

ニンニクの強い香りが広がってくると、
餡の甘み、
ゴマダレの甘酸っぱさが交互に攻めてきて、
ゴマの香りが鼻から抜けていく。

旨いなぁ〜
これ、旨いのよ。
マヂウマなのよ。

油によるコッテリさが無く、
スッキリとしていて食べやすく、
箸がもう次に伸びている。
次を求めちゃうのよ。

 

 

ぱくぱくぱく

 

 

旨いなぁ〜

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「水餃子」味変

卓上のラー油をちょこっと落とし、
ちょんと付けて食べるんだけど、
ラー油自体はあまり辛くないので、
たっぷり目に付ける。

ピリッとした辛みも合うのよね。
イイなぁ〜

 

 

食べ切ってしまいそうなので、
最後のひとつは取っておこう。

 

 

そんなタイミングでのラーメン提供。

 

 

 

【ヒマラヤ塩らーめん】¥800

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「ヒマラヤ塩らーめん」

あれやこれやと他のラーメンも食べたけど、
僕的にはこれが好きだなぁ〜

緑がかったグレーのスープ、
そこに浮かぶ白ネギ、
顔を出す麺、
トッピングにチャーシュー、穂先メンマ、
海苔を配しているんだけど、
見た目は暗めの色合いで、
そそられる表情ではないのよねぇ〜
何度見てもそう思う。
でも、イイのよぉ〜

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「ヒマラヤ塩らーめん」

 

とにかくとにかく兎に角、
まずはスープをひと口。

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「ヒマラヤ塩らーめん」スープ

アツアツな入りから、
キリッと効かせたエンミが攻めてくる。
角をやや丸めてはいるもののエンミ強めで、
その後に仄かな甘み、
そして旨みが広がってくる。

これがタマラナイ。

見た目とは違い、
次のひと口をそそるのよぉ〜

 

ふた口み口。
イイなぁ〜

特に塩分を欲する暑い時期なので、
このしょっぱめの旨みがタマラナイの。
そうなの。

ぎょうざ・らーめん 餃子屋「ヒマラヤ塩らーめん」麺

細かい縮れの加水高き細麺を合わせていて、
スープを絡め上げ、
ぷりしこな歯応えで食べさせるのよ。
エンミ高な旨みがイイのよ。
しっかりとした一体感があってイイのよ。

白ネギは少なめ。
海苔は磯の香りがイイね。
変化を付けてくる。

チャーシューは厚めに切られていて、
ぷりっとした弾力ある噛み締め感があって、
旨みが滲み出てくる。
穂先メンマは繊維質を感じるポキポキさ。

 

 

 

 

 

そんなこんなでニヤけつつの食べ進みで、
取っておいた水餃子を放り込み、
モチのロンで完食。

イイなぁ〜

 

 

 

 

 

塩分補給は出来たし、
ココロの補給も出来ての退店。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また補給しに来なくっちゃ!

 

(°▽°)

 

 

 

浜松市中区

Copyright© ただのラーメン好きブログ , 2022 All Rights Reserved.