ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

浜松市中区

ラボラトリー【3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)】@浜松市中区板屋町

投稿日:2022年1月2日 更新日:

 

年末年始情報

 

ゆるスタートでの行動で、
空いていそうな遅い時間帯での訪問。

そういうこともあるのよ。

 

 

 

【ラボラトリー】

(浜松市中区板屋町102-1)

ラボラトリーの外観

店頭には限定案内もあったりで、
いつも通り気になるものばかり。

ラボラトリーの外観

ラボラトリーの限定案内

手指消毒を済ませての入店で、
落ち着いた雰囲気の中、
選択権はいっぱいある。

ラボラトリーの海鮮案内

ラボラトリーの案内

それでも食べたい一杯と、

 

 

 

 

 

海鮮は豊漁ではあるんだけど、
限定が海鮮系なので今回は控えての注文。

ラボラトリーの内観

 

 

 

 

 

【3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)¥1,480+新物 生のり¥100

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」

なんですの?
なんですの?
その名の通り、
3種の貝が並んでますぞ。

左からべっぴんさん、
べっぴんさん、
べっぴんさん、
ひとつ飛ばして、
でらべっぴんさんって、
なんですのーーーーッ?

 

\(//∇//)\

 

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」

牡蠣、ホタテ、イタヤ貝が並んでいて、
水菜まではいつものイメージではあるけど、
麺上に掛けられているのは銀餡。

 

 

は?

銀餡?

 

 

葛で仕立てた餡だそうで、
和食の技法のひとつみたい。

卵白も使っているようで、
とにかくそのままでは進まないので、
トップを散らして混ぜ混ぜしちゃう。

 

 

マーゼマーゼ

ψ(`∇´)ψ

 

 

京都は麺屋棣鄂の平打ち麺にしっかり絡み、
均一感を持たせたらばいただきましょう。

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」麺

うんうんうん、
塩が効いてますね。

ラボの塩系まぜはエンミ際立つことが多く、
これもそのような感じで、
旨みがより際立たせてくれたらな、と思う。

辛さ痺れは抑え目にしたけど、
0、0でも良かったかな。

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」貝

3種貝をイっちゃおっかな。

 

 

牡蠣は牡蠣ッ!

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」牡蠣

磯の香りというより、
海そのものという感じで、
香りが強いのよ。
強いの。

 

ホタテは登場少ない気はするわ。

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」ホタテ

ほんのりと上品な甘さがあるわ。

 

イタヤ貝はちょいちょい登場してて、

ど!

甘いわ。

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」イタヤ貝

イタヤ貝ってベビーホタテ的な見た目で、
ラボでは単体で食べることはあったけど、
ホタテと食べ比べると全く違うんだ。

イタヤの方が甘く、
旨みが強い気がする。
イタヤ貝、イイのさ。

 

 

 

【新物 生のり】¥100

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」生のり

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」生のリ

後で聞いた話によると、
例年な年明けから出始めるらしいけど、
今シーズンは早く、
今後徐々に旨みが高まっていくらしい。

ラボラトリー「3種貝の極鮮貝塩ラボ麺(辛さ2、痺れ1)」麺

あぁ、確かに香りが弱い気はしてたのよ。

これからの生のりには期待ですぞ。

 

 

 

【ローストポークミニ丼】¥300

ラボラトリー「ローストポークミニ丼」

海鮮系はこの日も豊漁だったんだけど、
お値段的要素とお腹容量的要素を考慮で、
今まで食べてこなかったサイドを注文。

ほんのりピンクのそそる色合いで、
ミニサイズであるけど見た目は映える。

 

口にするとしっとり柔らかで、
臭みなく肉の旨みが味わえr・・・

 

んぐ
  んぐ
んぐぐぐぐ

 

噛み切りたいんだけど、
筋が残ってて噛み切れない。

諦めてひと口で放り込んで、
タレの掛かるゴハンを放り込むんだけど、
なんか勿体ない気がしちゃうぅ〜

次も同様。💦

 

 

でも美味しくはあるんだよなぁ〜
噛み切れたらなぁ〜

 

 

ま、ま、ま、
とかなんとかで完食なんですけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい発見もあったりで、
次なる発見を楽しみにすることにしよう。

2022年も楽しみな店なんだわ。

 

 

 

浜松市中区

Copyright© ただのラーメン好きブログ , 2022 All Rights Reserved.