げ!
急な都合での臨休でフラれちゃった💦

後日改めて向かう最中、
リベンジゆえにあれやこれや、
何を食べようか?と思案思案思案でもって、
先日フラれてしまったがゆえに、
妄想バリマシモードでもって向かうも・・・

己の情報チェック能力の欠如に泣き、
お間違えちゃっての到着で、
ココロへし折られての退散。
:(;゙゚'ω゚'): あぅあぅ


二度あることは三度ある可能性も否めず、
またの機会を狙ってはいたものの、
キツネ様は見離さなかったか?
ドンピシャ!のタイミングで他店で遭遇。
偶然は必然!と思えることがよくあり、
この日も僅かな違いで合わぬ可能性もあり、
奇遇過ぎる出来事に驚いたりのたり。
が
御前崎の店に行きたいのである。
今度こそ!
三度目の正直での到着ですよ。
そういうことですよ。
【麺屋 フリスタ】

誰にも言わず、
こっそりしれっとオープンさせるつもりも、
シークレットオープンとは名ばかりで、
店主コウちゃんはサービス精神旺盛で、
近隣の店主らは元より、
親しいラヲタであったり、
近しい人には伝えていたり、
そうでない人にはあえて伝えなかったり、
とにかく極秘極秘ちょっと漏らしで、
知る人はとっくに知ってたりであるも、
オープン日はほぼ漏らしてなかったりで、
僕はこっそりしれっとを守り、
極秘で何度も何度も足を運んだり、
マーやテンテンとも遊んだりで、
オープン当日には記事を上げましたが、
もしかしたら気に入らない輩がいたかな?
ま、とにかくとにかく、
そんなこんながあってのオープンで、
ワンオペでこっそりしれっとやるつもりが、
僕のブログの影響以前に知った面々は多く、
スタートダッシュに成功って、
相反する効果を生んだりのたり。
で
昼時の到着ではあったんだけど、
この日は朝が激混みだったらしく、
昼はゆったり目の混雑具合。
僕的ラッキー&ラッキー。

券売機を前にするも、
一応は確認する限定メニュー。

おおおおおッ!
目が留まっちゃったのよ。

食べるべきものは決めてはいたものの、
ココロぐらぐらぐらのーらで、
このタイミングで食べるべきでは?
なんてなことを思っちゃったり。
否
残念ながら「ビャンビャンメン」じゃなく、
その画数の多さに実際は書けないけど、
そこに「心」があるとイイのになぁ~
部首の前に「心」があるとイイのになぁ~

57画が53画になっちゃってるぅ〜
と、今回はスルーするぅ〜
(。-∀-)
セルフで水を用意しての着席で、
静かに静かに大人しくの調理待ち。


【中華そば(乱切り中太麺、白醤油)】¥1,100

大きな雷紋入る丼での提供で、
トッピングにチャーシュー、メンマ、
なると、白ネギ、海苔などが配されるも、
気になっちゃうのはスープ。

背脂や豆苗が浮かぶスープ。
ひと口。

ほぉほぉほぉ!
コク深きスープです。
動物系のどっしり感はあり、
遠くに苦みがあって・・・
あ、煮干だな。
開店当初はスープを“育てる”意向で、
限定なども含めての旨みを足していくなど、
日によっての変化を楽しませるつもりも、
スープ自体が追いつかなくなってしまい、
日々炊くようにしたんだとか。
ま、これもまたいずれ変更するんだろうな。

何せ店名はもちろんのこと、
店主自身もフリースタイルですからね。
左上の法則で白醤油にしてみたけど、
味は強めではあるんだけど、
しょっぱくさせず、
旨みを殺さず、
ギリ攻めってな加減で調整してる気がする。
知らんけど。
(。-∀-)
これに合わせるは乱切り麺。

太さの違う3種類の麺を合わせていて、
滑らかな肌、
ぷりっ、くにっとした弾力、
その食感の違いで変化を付けているけど、
ギリ攻めのスープはこの為でもあって、
麺勝ちにならず、
スープ勝ちにならずも含めたギリ攻め感。

海苔を絡めても磯臭い組み合わせでなく、
その旨みとの相性も考えられているみたい。
知らんけど。
(。-∀-)

チャーシューはイイよね。
血生臭みなく、
酸化臭もなく、
しっかりちゃっかりうっかり味が染み入り、
安心して“旨み”だけを楽しめたりする。
こちらのチャーシューはイイよね。
なんだかさぁ〜
やたらチャーシューにこだわり、
煮豚から低温調理から、
肉自体も種類が増えたりして、
どうです!って、
テクニックを自慢気にひけらかし、
自己満で出してるんじゃないか?
品質管理にはこだわってないんじゃないか?
って、そう思っちゃう店が増えちゃって、
傷んだ肉を平気で出す店が増えちゃって、
それを食べる機会がやたら増えちゃって、
チャーシューそのものが怖くなってるのよ。
無化調だろうがそうでなかろうが、
無添加だとか、
自家製麺だとか、
ブランド食材とか、
色々とこだわるのはイイんだけど、
品質管理にこだわって、
安心出来るものを食べさせて欲しいわ。
カブロン!
【鴨皮丼】¥350

間違ってチャーシ丼の食券を買っちゃって、
平身低頭で「ゴメンちゃい💦」って、
変更してもらった鴨皮丼。
甘い味付けがされたもので、
ホテイの焼鳥缶の醤油味を連想しちゃった。

ゴハンは進むんだけど、
甘さに変化が欲しく、
卓上調味料でちょいちょいちょいと。


んでもって、
スープも注いじゃってのくふふふふ。

残るスープはエンミなどの蓄積はあるも、
ギリ攻めゆえ敬遠までのレベルには至らず、
むしろ飲み干したく、
ゆっくり丼を傾けての完スペフィニッシュ。


で
ゴハンまで食べたんだけど、
もうちょいイケそうってんで、
お願いしての地鶏塩“かけ”を。
【地鶏らーめん・塩(かけ)】

スープを変えたそうで、
ほら!
やっぱりフリースタイルでしょ?

鴨も投入するようになったらしく、
アツアツでキレを持って舌を攻めてくると、
芳醇な香りが膨らんでくる。
地鶏のそれはそれとして、
鴨の主張より上回ってはいるものの、
全体が円やかに膨らむ気がする。
知らんけど。
(。-∀-)

こちらもギリ攻めで、
エンミなどの蓄積はあれど、
先のラーメンと合わせても超えるでない。

当然ながら押し付けがましさもなく、
十分に、否、十二分に楽しんで楽しんで、
お腹は膨れてはいるものの、
旨いものは別腹ってな具合で、
こちらもまた完スペフィニッシュ。

いやいやいや、旨いな。
さすがは弟子夫婦の店だな。
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ ゲラゲラゲラ

あの“師匠”は超えちゃってるなぁ〜
て
味の蓄積も感じつつ、
じっくり味わって、
微妙なさじ加減であったり、
微妙なテクニックなど、
相続したものを活かしつつ、
新たに築いていかないと、
それに気づいていかないと、
ラヲタは元より一般の方も足が遠のいたり、
もしかしたらそういうこともあり得そうで、
ちゃ、頑張って、
頑張ってどぅんどぅん!って、
菊川方面に向けて声を発したくなっちゃう。
応援しようにもそれに応えてくれないと、
応援のしがいもなくなったりするし、
それは味にも反映されると思うので、
昨日の友は今日の敵にならぬよう、
日々是精進していかないと、
思い上がった単なるバカな輩に成り下がり、
周囲の人が離れていくこともあり得るので、
ま、頑張ってどぅん!
٩( 'ω' )و