ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

御前崎市

麺屋 フリスタ【中華そば(乱切り中太麺、白醤油)】@御前崎市

投稿日:2026年3月26日 更新日:

 

 

 

 

げ!

 

 

急な都合での臨休でフラれちゃった💦

 

 

麺屋 フリスタの投稿

 

 

 

 

 

後日改めて向かう最中、
リベンジゆえにあれやこれや、
何を食べようか?と思案思案思案でもって、
先日フラれてしまったがゆえに、
妄想バリマシモードでもって向かうも・・・

 

 

麺屋 フリスタの投稿

 

 

 

己の情報チェック能力の欠如に泣き、
お間違えちゃっての到着で、
ココロへし折られての退散。

 

:(;゙゚'ω゚'): あぅあぅ

 

 

麺屋 フリスタの外観2

麺屋 フリスタの外観3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二度あることは三度ある可能性も否めず、
またの機会を狙ってはいたものの、
キツネ様は見離さなかったか?

ドンピシャ!のタイミングで他店で遭遇。

偶然は必然!と思えることがよくあり、
この日も僅かな違いで合わぬ可能性もあり、
奇遇過ぎる出来事に驚いたりのたり。

 

 

 

 

 

 

御前崎の店に行きたいのである。

今度こそ!
三度目の正直での到着ですよ。
そういうことですよ。

 

 

 

【麺屋 フリスタ】

(御前崎市池新田2472-2)

麺屋 フリスタの外観4

 

 

 

誰にも言わず、
こっそりしれっとオープンさせるつもりも、
シークレットオープンとは名ばかりで、
店主コウちゃんはサービス精神旺盛で、
近隣の店主らは元より、
親しいラヲタであったり、
近しい人には伝えていたり、
そうでない人にはあえて伝えなかったり、
とにかく極秘極秘ちょっと漏らしで、
知る人はとっくに知ってたりであるも、
オープン日はほぼ漏らしてなかったりで、
僕はこっそりしれっとを守り、
極秘で何度も何度も足を運んだり、
マーやテンテンとも遊んだりで、
オープン当日には記事を上げましたが、
もしかしたら気に入らない輩がいたかな?

ま、とにかくとにかく、
そんなこんながあってのオープンで、
ワンオペでこっそりしれっとやるつもりが、
僕のブログの影響以前に知った面々は多く、
スタートダッシュに成功って、
相反する効果を生んだりのたり。

 

 

 

 

 

 

昼時の到着ではあったんだけど、
この日は朝が激混みだったらしく、
昼はゆったり目の混雑具合。
僕的ラッキー&ラッキー。

麺屋 フリスタの券売機

券売機を前にするも、
一応は確認する限定メニュー。

麺屋 フリスタの限定案内

 

 

 

おおおおおッ!

 

目が留まっちゃったのよ。

麺屋 フリスタの限定案内

食べるべきものは決めてはいたものの、
ココロぐらぐらぐらのーらで、
このタイミングで食べるべきでは?

なんてなことを思っちゃったり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら「ビャンビャンメン」じゃなく、
その画数の多さに実際は書けないけど、
そこに「心」があるとイイのになぁ~
部首の前に「心」があるとイイのになぁ~

ビャンビャンメン

57画が53画になっちゃってるぅ〜
と、今回はスルーするぅ〜

 

(。-∀-)

 

セルフで水を用意しての着席で、
静かに静かに大人しくの調理待ち。

麺屋 フリスタの内観

麺屋 フリスタの求人案内

 

 

 

 

 

【中華そば(乱切り中太麺、白醤油)¥1,100

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」

 

 

 

大きな雷紋入る丼での提供で、
トッピングにチャーシュー、メンマ、
なると、白ネギ、海苔などが配されるも、
気になっちゃうのはスープ。

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」

背脂や豆苗が浮かぶスープ。

 

 

 

ひと口。

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」スープ

 

 

 

ほぉほぉほぉ!

 

 

コク深きスープです。

動物系のどっしり感はあり、
遠くに苦みがあって・・・

あ、煮干だな。

開店当初はスープを“育てる”意向で、
限定なども含めての旨みを足していくなど、
日によっての変化を楽しませるつもりも、
スープ自体が追いつかなくなってしまい、
日々炊くようにしたんだとか。

ま、これもまたいずれ変更するんだろうな。

麺屋 フリスタ72

何せ店名はもちろんのこと、
店主自身もフリースタイルですからね。

左上の法則で白醤油にしてみたけど、
味は強めではあるんだけど、
しょっぱくさせず、
旨みを殺さず、
ギリ攻めってな加減で調整してる気がする。

 

 

知らんけど。

 

(。-∀-)

 

 

これに合わせるは乱切り麺。

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」麺

太さの違う3種類の麺を合わせていて、
滑らかな肌、
ぷりっ、くにっとした弾力、
その食感の違いで変化を付けているけど、
ギリ攻めのスープはこの為でもあって、
麺勝ちにならず、
スープ勝ちにならずも含めたギリ攻め感。

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」麺

海苔を絡めても磯臭い組み合わせでなく、
その旨みとの相性も考えられているみたい。

 

 

知らんけど。

 

(。-∀-)

 

 

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」チャーシュー

チャーシューはイイよね。

血生臭みなく、
酸化臭もなく、
しっかりちゃっかりうっかり味が染み入り、
安心して“旨み”だけを楽しめたりする。
こちらのチャーシューはイイよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだかさぁ〜
やたらチャーシューにこだわり、
煮豚から低温調理から、
肉自体も種類が増えたりして、
どうです!って、
テクニックを自慢気にひけらかし、
自己満で出してるんじゃないか?
品質管理にはこだわってないんじゃないか?
って、そう思っちゃう店が増えちゃって、
傷んだ肉を平気で出す店が増えちゃって、
それを食べる機会がやたら増えちゃって、
チャーシューそのものが怖くなってるのよ。

無化調だろうがそうでなかろうが、
無添加だとか、
自家製麺だとか、
ブランド食材とか、
色々とこだわるのはイイんだけど、
品質管理にこだわって、
安心出来るものを食べさせて欲しいわ。

カブロン!

 

 

 

【鴨皮丼】¥350

麺屋 フリスタ「鴨皮丼」

間違ってチャーシ丼の食券を買っちゃって、
平身低頭で「ゴメンちゃい💦」って、
変更してもらった鴨皮丼。

甘い味付けがされたもので、
ホテイの焼鳥缶の醤油味を連想しちゃった。

麺屋 フリスタ「鴨皮丼」

ゴハンは進むんだけど、
甘さに変化が欲しく、
卓上調味料でちょいちょいちょいと。

麺屋 フリスタ「鴨皮丼」味変

麺屋 フリスタ「鴨皮丼」味変

 

 

んでもって、
スープも注いじゃってのくふふふふ。

麺屋 フリスタ「鴨皮丼」スープ

残るスープはエンミなどの蓄積はあるも、
ギリ攻めゆえ敬遠までのレベルには至らず、
むしろ飲み干したく、
ゆっくり丼を傾けての完スペフィニッシュ。

麺屋 フリスタ「中華そば(乱切り中太麺、白醤油)」完スぺ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

麺屋 フリスタの求人案内

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴハンまで食べたんだけど、
もうちょいイケそうってんで、
お願いしての地鶏塩“かけ”を。

 

 

 

【地鶏らーめん・塩(かけ)

麺屋 フリスタ「地鶏らーめん・塩(かけ)」

 

 

 

スープを変えたそうで、
ほら!
やっぱりフリースタイルでしょ?

麺屋 フリスタ「地鶏らーめん・塩(かけ)」

鴨も投入するようになったらしく、
アツアツでキレを持って舌を攻めてくると、
芳醇な香りが膨らんでくる。

地鶏のそれはそれとして、
鴨の主張より上回ってはいるものの、
全体が円やかに膨らむ気がする。

 

 

知らんけど。

 

(。-∀-)

 

 

麺屋 フリスタ「地鶏らーめん・塩(かけ)」スープ

こちらもギリ攻めで、
エンミなどの蓄積はあれど、
先のラーメンと合わせても超えるでない。

麺屋 フリスタ「地鶏らーめん・塩(かけ)」麺

当然ながら押し付けがましさもなく、
十分に、否、十二分に楽しんで楽しんで、
お腹は膨れてはいるものの、
旨いものは別腹ってな具合で、
こちらもまた完スペフィニッシュ。

麺屋 フリスタ「地鶏らーめん・塩(かけ)」完スぺ

 

 

 

 

 

いやいやいや、旨いな。

さすがは弟子夫婦の店だな。

 

 

 

(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ ゲラゲラゲラ

 

 

麺屋 フリスタの内観

あの“師匠”は超えちゃってるなぁ〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

味の蓄積も感じつつ、
じっくり味わって、
微妙なさじ加減であったり、
微妙なテクニックなど、
相続したものを活かしつつ、
新たに築いていかないと、
それに気づいていかないと、
ラヲタは元より一般の方も足が遠のいたり、
もしかしたらそういうこともあり得そうで、
ちゃ、頑張って、
頑張ってどぅんどぅん!って、
菊川方面に向けて声を発したくなっちゃう。

応援しようにもそれに応えてくれないと、
応援のしがいもなくなったりするし、
それは味にも反映されると思うので、
昨日の友は今日の敵にならぬよう、
日々是精進していかないと、
思い上がった単なるバカな輩に成り下がり、
周囲の人が離れていくこともあり得るので、

 

 

ま、頑張ってどぅん!

 

٩( 'ω' )و

 

 

 

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