タカ☆さん行く時あったら、
連れてってください😃
ってなところから始まっての思案思案で、
イケてるメンズと合流しての行動開始。
とりま、軽く腹ごしらえを済ませ、
とりま、コーヒータイムを過ごし、
取りまとめた計画通りに到着。


次、行く時誘って、と、
同じタイミングでKBY兄さんからも言われ、
なんなら御一緒にどう?ってなことで、
待ち構えていたので合流。
こちとら色々エロエロとやることがあり、
外観写真も収めておきたいんだけど、
退いてくれる気配もないので、
肖像権に配慮して声掛けしての撮影。
あ!
撮りますよ?
【麦の空 GACHI SOBA DOJO】

整理券は事前に確保してあり、
中待ち客は居なかったので、
スムース入店しての券売機前。


今回は限定ではなく、
レギュラーと決めていたので、
迷うことなくのピッピッピッと操作し発券。

セルフで水を用意しての着席で、
にこやかなる上野店主の真ん前で調理待ち。

【中華そば 塩】¥1,100

琥珀色のスープに自家製麺が佇んでいて、
その麺線を魅せるべく、
トッピングは片側寄せされたる一杯。

キラキラとしてるでしょ?
早速スープをひと口。

煮干のみを使ったものだそうで、
出汁取ってグリグリってな、
セメントペーストのものでなく、
グリグリしないやーつ。
ほんのりとその香りを感じさせ、
塩ダレでぐぐぐいと惹きを出すでなく、
寄り添わせるような、
でも、物足りなさを感じさせないバランス。
ふた口み口と重ねて味蕾を徐々に開かせる。

合わせる自家製麺は、
麦の空オリジナルであり、
純国産ブランド小麦「あや姫」を使用。

ラーメンをあまり食べ歩いていなかったり、
食べ慣れていなかったりすると、
麺がノビていると評されそうなもの。
柔らかくも弾力はあって、
ノビは切れてしまうけど、
伸びは切れずにびよ〜んと引っ張れ、
アシのあると評されるもの。
もっちりとした食感があって、
香りが膨らんでくるのが分かる。気がする。
毎日製麺する人と違って、
そこんとこは分かるようで分からない。
否、分かったふりをしたくなる、
そんな麺でもあったりするのよね。
こういう麺を作る、扱う店って、
表面がやわやわもちもちで、
それは中も同じような感覚が多いけど、
麦の空では表面は溶けたようなものでなく、
締まったような気がしてて、
その扱い方は他より秀でている気がする。
知らんけど。
(。-∀-)
スープの馴染み良く、
一体感良く、
ストレス無しに食べられるのはイイな。
トッピングなどを摘まみながら食べ進み、
特にスープと麺を楽しみながら食べ進み、
スープは残したくなく、
ゆっくりと丼を傾けての飲み干し、
完全スープペロリの完スペフィニッシュ。

席に着いてから、
調理待ちしてても、
食べてる最中も、
食べ終わってからも、
麺に関するトークが交わされて、
聞いているだけでも勉強になるもので、
ちょいと入り込めない話もあったり、
ちょいと女将さんサポートをしたり、
ディープな会話であったり、
進展が見られそうだったり、
何かが動いたらイイなと思わせたり、
とりあえず僕としてのスタンスとしては、
旨いものが食べたいだけなので、
イイ方向に進んでくれたらと思うだけで、
うん、面白い展開をキボンヌ。
てなことで、
ごちそうさまでした。
イケてるメンズとの会話は尽きることなく、
店主とラヲタの交流会もやりたいね、って、
静岡のラーメンを盛り上げたくも、
閉鎖的な世界でエバってる輩がいるやもで、
マーヒーなのにエバってる輩がいるやもで、
水面下であるもエバってる輩がいるやもで、
そういう輩は老害であるがゆえ除くとして、
何かが出来たらイイね、って、
そんなことを話しつつの散開。
YMO的散開。
とにかくとにかく、
色々エロエロな話が聞けて、
タメになったねぇ〜
タメになったよぉ〜って、
お勉強させてもらった一日でした。
なんだかさ、
そういうのって大事じゃね?
知らんけど。
(。-∀-)