ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

浜松市中央区

浜田山【塩らーめん】@浜松市中央区高林

投稿日:2026年5月14日 更新日:

 

 

 

 

あの餃子焦げてるよね?」
「上手くまとめたなぁ〜」
「オトナの書き方も出来るんだぁ〜」

 

 

席に着くなりイヂられちゃいました💦

 

 

 

 

 

いやいやいや、
ちょーーーっと焦げが気になっただけで、
あれはあれで味は良かったんだけどね。

 

 

 

てか、よく見てくれてるんだなぁ〜
濵田さん、あざす。

浜田山の外観

 

 

 

 

【浜田山】

(浜松市中央区高林1-8-1)

浜田山の外観

食べたい度はMAXになってて、
となると、
食べなきゃ収まらなくなっちゃうもんで、
なんとかかんとか狙っての訪問。

やっぱ好きなんだよなぁ〜

浜田山の券売機

食券を買っての中待ち席、
からのヒロミンに促されての着席。

水はセルフ。

浜田山の内観

 

 

 

 

 

【塩らーめん】¥980

浜田山「塩らーめん」

コレですよ、コレ!

周りを見回しても、
いつも見回しても、
食べられているのは魚介豚骨が多いけど、
多分おそらくmaybe9割以上がそうだけど、
絶対きっと must be9割以上僕は清湯で、
醤油よりは塩が圧倒的に多い。
多分おそらくmaybeそう。

浜田山「塩らーめん」

白き丼に黄金色のスープ、
自家製麺は丁寧に麺線を整えて、じゃなく、
割と自由に泳がせていて、
チャーシューに穂先メンマうりゃうりゃ、
海苔はちゃんと、
青ネギはどさっと、
丁寧な盛りってな感じではないけど、
逆にラフっぽく魅せているに違いない。

 

 

知らんけど。

 

(。-∀-)

 

 

 

 

 

 

スープをひと口。

浜田山「塩らーめん」スープ

鶏を主体に煮干を効かせている感で、
煮干煮干ではなくふっと香らせている。

塩はキリッとしてて、
それを整えているんだけど、
今回はちょっと強めには感じるわ。

 

 

合わせるは自家製低加水細麺。

浜田山「塩らーめん」麺

硬めの茹で上がりでポキポキと、
スープをしっかりちゃっかり馴染ませ、
おそらくは生姜油だと思うんだけど、
スープよりは麺からそれを感じる。

青ネギを絡めたり、
海苔を絡めてみたり、
イイ感じで箸を進めちゃう。

 

 

「ハムハムしてるかもしんない。」

 

 

ハマハマが説明してくれたチャーシュー。

浜田山「塩らーめん」チャーシュー

ぷりっとした弾力があって、
噛むと滲み出る旨みがナイスなのです。
ハムハムはむはむと食べちゃいますよ。

いつも忘れちゃうけど、
いつかチャーシューは増しちゃーわないと。

穂先メンマは、おりょ?
生姜がこんなに効いてたっけ?
仕様を変えたのかしらん?
いつもとはちょいと違った印象。

 

 

 

【替玉】¥100

浜田山「替玉」1

今回は替玉無しにするつもりだったので、
事前に食券は買ってなかったけど、
やっぱり欲しちゃったのよね、替玉。

現金対応してもらいました。

浜田山「塩らーめん」完食

浜田山「替玉」2

残るスープに投入し、
広げて馴染ませてる間、
黒コショウと唐辛子を振っての味変。

清湯塩に替玉味変までが浜田山のコースで、
やっぱりそこまでヤりたくなっちゃうの。

浜田山「替玉」3

ポキポキを通り越してのボキボキで、
その硬さをひっくるめて楽しんじゃうの。
そうなの、そういうことなのなの。

 

 

モチのロンで完食ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ともかくともかく、
白湯の魚介豚骨を食べる方々は多く、
清湯はマイノリティではあるけど、
いやいやいや、
ちょいと食べてごらんよ、一度くらい。
気になる存在になると思うんだけどなぁ〜

ラボのヒデマサ君はもう食べたかしらん?

 

 

 

ま、そういう僕は清湯が多いので、
たまにはマジョリティを次は食べようか?

どうしましょ?

 

 

 

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