ラーメンが好きです。【美味しいか否か。また食べたいか否か。】を基準で記事を書いています☆

ただのラーメン好きブログ

浜松市中央区

麺屋 川龍【油泼𰻞𰻞面】@浜松市中央区有玉西町

投稿日:2026年3月27日 更新日:

 

 

 

 

他店でその文字を見ちゃったのよ。

麺屋フリスタ「ビャンビャンメン」

その日は食べなかったものの、
そろそろ食べたかったこともあるし、
ゲージMAXだったもんで、
狙えるならば狙いたいにキマッテル!!!!

ビャンビャンメン

 

 

 

 

【麺屋 川龍】

(浜松市中央区有玉西町1069-2)

麺屋 川龍の外観3

 

 

 

 

 

麺屋 川龍の外観1

麺屋 川龍の営業時間

昼時遅くの到着だったので、
ピークは過ぎたような落ち着き感があり、
スムース入店でもって、
スムース食券を・・・ぬぉ?

券売機の位置が変わったぞ!

麺屋 川龍の券売機

突き当たり奥から移動し、
入ってすぐ右側になったのよ。

場に慣れ親しむ前に奥へ向かうって、
小心者の僕としちゃ気恥ずかしく、
何回か訪問してるも気恥ずかしく、
苦手ではあったのよねぇ〜

ありがたく券売機に向かうも、
そこにボタンは無いのよねぇ〜
もはや定番では?と思うも、
未だに限定麺扱いなのよねぇ〜

麺屋 川龍の限定案内

ちょこちょこ変わる限定ではあるも、
不動の準レギュなのはありがたいけどね。

現金払いで口頭注文し、
セルフで水を用意しての調理待ち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビャンビャン!

 

小麦の塊を叩き引っ張り延ばされて、
そのさまが目の前で行なわれ、
それも楽しめる要素の劇場型ってんで、
ワクワクさせる要素でもあるのよね。

 

 

 

 

 

【油泼𰻞𰻞面(ヨウポウビャンビャンメン)@浜松市中央区有玉西町

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」

 

 

 

コレですよ、コレ。

麺というより帯ですよ。
とにかく太くって、
極太を超えて超えてってな帯。

ほぼほぼ帯。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」ラー油

その上にラー油が掛けられているんだけど、
その場で作ったものを掛けてあったので、
じゅうううう!って泡立っていやがる。
何度か食べたけど今回初めてのじゅううう!

テンションもじゅううう!ってアゲアゲ。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」

もやし、青ネギ、温玉、牛肉など、
盛られているんだけど、
もう待ったなし!で早く食べたい!
食べたいにキマッテル!!!!

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」混ぜ

トップをざざっと散らしたら、
器下のタレやなんかと混ぜ合わせしちゃう。

 

 

 

マーゼマーゼ

 

ψ(`∇´)ψ

 

 

 

うん、混ぜにくい💦

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」混ぜ

手打ちでビャンビャンと打たれた麺で、
叩いて引き伸ばされた麺で、
そのまま茹でられたので、
基本的には一本なのだ。

マーゼマーゼもままならず、
そっと和えるってな感じでもって、
そこそこ混ぜ合わせて食べるんだけど、
食い出し位置が分からない。
食い始め位置が分からない。
探ったとしても分からない。

分からないけど、
それを言っちゃあ食べられないので食べる。
僕、食べるよ。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」麺

滑らかな肌をしていて、
舌をくすぐってきて、
先述の通り幅はランダムなんだけど、
その厚みさえもランダムなので、
ふわってな柔らかさから、
もちもちとした粘りと噛み締め感ある食感。

醤油は中国醤油かしらん?
コク深きもので、
そこに酸味なんかも絡んできて、
そこに辛過ぎずのピリ辛さも絡んできて、
麺の食感も食の楽しみすら感じさせ、
大口で頬張っちゃうんですよ。
そういうことなんですよ。

茹でもやしもが絡んでくると、
シャキシャキ食感で変化を付けてきて、
食欲を刺激するので楽しめちゃうんですよ。
そういうことなんですよ。

 

 

 

でね、
ナルトもメンマもないし、
チャーシューもないけれど、
牛肉はあるの。
そういうことなんですよ。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」牛肉

柔らかでありながらも噛み締め感もあり、
それでクミンらしき香りも付けられていて、
そこにエスニック感を感じちゃったりで、
面白いところではあるのよね。

 

 

 

 

 

でね、
そんな感じで食べ進んじゃって、
具材は食べ切っちゃうにしても、
タレは残っちゃうので、
むしろ残しちゃうので、
ここでコール。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」追い飯1

 

 

「追い飯お願いします。」

 

 

丼を渡すと、
ちょこっとゴハンが入れられて返される。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」追い飯2

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」追い飯3

これをマーゼマーゼ ψ(`∇´)ψしちゃって、
このシロメシにタレを吸い込ませちゃって、
十分に十二分にそれを吸い込ませちゃって、
あとは喰らうのみですよ。
そういうことなんですよ。

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」追い飯4

しっかりちゃっかりうっかり楽しんで、
卓上のホアジャオを入れても楽しんで、
はい、モチのロンでの完食ですよ。

麺屋 川龍の調味料

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」追い飯5 味変

麺屋 川龍「油泼𰻞𰻞麺」完食

むしろそういうことなんですよ。

 

 

 

 

 

𰻞𰻞麺の提供があるならば、
これをまた食べたいけど、
これしか食べていないので、
次はレギュラーをイってみようか?

いや、でもさ、
やっぱりその魅力に抗えないかなぁ〜?

 

 

 

 

 

迷っちゃうわ。

 

 

 

浜松市中央区

Copyright© ただのラーメン好きブログ , 2026 All Rights Reserved.